犬猫のアレルギー・皮膚病対策|目指せ犬猫の寿命1.3倍【イワマ式犬猫健康長生き法】公式サイト

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犬・猫の寿命 目標1.3倍 ペットフードのベンリー

アレルギー・皮膚病対策

犬・猫のアレルギー・皮膚病は現代社会における象徴です。改善への近道はペットフード選びは重要な要素ですが直ぐに改善するという訳ではありません。フード選びより大切なことはペットフードだけに頼らない食生活!! アレルギーは個体差による改善策が異るので、困った時はいつでもご相談下さい。

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アレルギー・皮膚病・皮膚のトラブルについて

注意:現表示ページは獣医師法の規定や表示法により本当に伝えたい表現は控えさせて頂いています。ご理解をお願い致します。

犬・猫のアレルギー・皮膚病・皮膚のトラブルは人間が犯した社会現象の爪痕です。

ペットフードが無かった時代、犬・猫の平均寿命は短かった事は事実です。しかし…ペットフードが無かった時代から犬や猫を飼っていた方々は口を揃えたようにこんな事を言います…『昔はご飯に味噌汁や我々の食べ残しを与えていて、さらに決して清潔にしていたとは言えないが、現在の犬や猫たちのようにアレルギーや皮膚病・皮膚のトラブルはほとんど無かったよ!!』...

イワマ式犬猫健康長生き方の考案者のイワマ本人は28年間にわたり常に犬・猫の皮膚トラブルと食生活の因果関係を研究してまいりました。 このページの表現はイワマ本人の表現となりますので医学用語とは若干の誤差が生じますのでご理解をお願い致します。

2018年2月現在で解っていることをお伝えいたします。

犬は皮膚トラブルを引き起こす確率が圧倒的に多く、皮膚にトラブルを起こすアレルギー(アトピー性皮膚炎)の原因は主に3種類あります。
1.食物アレルギー
2.アレルゲンが有ってのアレルギー
3.皮膚病
その他に
4.アレルギーとは異なる皮膚トラブル
が有ります。

上記の皮膚にトラブルを起こすアレルギー(アトピー性皮膚炎)の内のほとんどが3.の皮膚病です。

もし、あなたの犬・猫が皮膚トラブルを起こしているならば上記のどのトラブルに当てはまるのかを特定する必要性が有ります。しかしアレルギーの抗体検査を基に特定したならば ほとんどは食物アレルギーの陽性が出てしまうでしょう。

しかし、実は・・・(獣医師法や表示法などによって表現できません)。

動物病院や犬・猫の専門家やペットフード販売社や製造元メーカーは皮膚トラブル対策として食物アレルギー対策に重きをおいて指導や対策、販売をしています。

その結果が・・・
人間同様で最も大切にすべき食生活が原因で引き起こす抵抗力低下腸内環境の悪化が引き金になって皮膚病になっている犬・猫に食物アレルギー対策をしようとしているのが現状です。

イワマの表現では皮膚病とは主に菌や微生物やカビなどが皮膚に繁殖してしまった状況を現わします。人間でいうと水虫が解りやすい例えです。

皮膚疾患を起こす食物アレルギーは100%ではありませんがほとんどの場合は『食べたら直後に急変します』

そうなのです...食べた直後に何も起こさないことが明らかな犬・猫であっても食物アレルギーの対策をしてしまうのです。抵抗力が低く腸内環境が悪くなった犬・猫に抗体検査をすると陽性反応が出てしまう結果が多々あり、逆を言うと腸内環境を整え抵抗力をつければ陽性反応していたものが減るという事で、さらに制限されたペットフードだけ与え続ければ陽性反応はさらに増えていくという事です。

皮膚トラブルのほとんどが『皮膚病』でその原因のほとんどは食生活が原因で腸内環境の悪化や抵抗力の低下で菌やカビなどに負けてしまった状況で起こるのです。我々人間も犬も猫も菌やカビはいつでも皮膚に付着しています。でも抵抗力が菌やカビの繁殖から体を守っている(バリア機能)のです。皮膚病とは生きているのに皮膚に菌やカビが繁殖してしまったものと考えてください(イワマの表現)。

では抵抗力の低下や腸内環境の悪化がなぜ起こるのかというと・・・ 答えがペットフードだけに頼った食生活と、無難に制限された食事だけを勧める専門家や、それしか与えない飼い主の責任なのです。

想像して下さい・・・カロリーメ○トやシリアルやサプリメントだけで生活している人間は抵抗力がつくでしょうか?腸内環境が良くなることは有り得るでしょうか?
多分ですがそんなことしていたら肌艶がいつも悪くなり、外食したらお腹を壊し、寿司を食べたら大腸炎を起こすような身体になるかもしれませんよね(イワマの表現)。

そもそもペットフードは存在しても人間(ヒューマン)フードは未だに存在しないのです。犬・猫のご飯の方が人間用より進化しているという事でしょうか?そんな事はあり得ません。
人間用の未来の宇宙食より優れたペットフードがあると信じているなら そのペットフードだけを与えることは貴方の正論で構わないでしょう。

つまり、ペットフードだけでは健康で長生きできないのです。抵抗力がつかないのです。腸内環境も良くならないどころか悪くなる一方です。
更に制限されたペットフードを勧める専門家が増えてそれを100%信じてしまう飼い主が本当に起こっている事実を知ることがアレルギー・皮膚病・皮膚のトラブルの対策の第一歩なのです。

ここでは一部の専門家を否定するのでなく飼い主に知っていただければ構いませんので興味ある方は更に先を読んでください。もっと詳しく知りたい場合はホームページでは表現できないので直接イワマ式のイワマ本人にご相談ください。相談は新規のお客様は30分は無料です。『俺に聞け』参照 または 電話番号:03-3677-6550

制限された食生活とは・・・

『ペットフードしか与えていない』が答えです。

更に制限されたペットフードとは食物アレルギー対策ペットフードや消化器対策ペットフードが代表でさらに ○○○不使用、○○○ゼロ、○○○フリー、○○○カット、○○○オフ、○○○の為の、獣○師推奨監修、・・・などや添加物を極力抑えたような表現のペットフードが代表です。常識の範囲で良質なペットフードを選べる知識を身につけましょう。

ただでさえ腸内環境の悪化や抵抗力の低下が有るのに反応してしまうものすべてを制限したら一瞬の改善は有り得ますがその後は更に・・・(獣医師法や表示法などによって表現できません)。

人間に例えるならばお腹を壊したから『お粥』を食べて消化が悪そうなものは一切食べないというとき有りますよね。
しかし通常の体調に戻った時お腹を壊さないために一生涯『お粥』『消化の良い物』だけしか食べないとしたなら強いお腹は出来ないですよ。そんな事したらお寿司屋さん行ったら大変なことが起きますよ!!(イワマの表現)。

結論・・・腸内環境を整えるためと抵抗力をつけるためにペットフードを減らし人間の食べている肉・魚・野菜・穀物などを与える事です。 ペットフードの中に人間用の食事レベルの原材料が入っているから大丈夫なんて言うのは論外です。肉・魚・野菜・穀物は我々がスーパーなどで毎日買っている人間用の食品です。加工食品ではありません。加工されていない本物の人間用の食品です。

犬:肉・魚・野菜・穀物
猫:肉・魚
ペットフードでバランスを整えて人間の食べている肉・魚・野菜・穀物などで腸内環境や抵抗力向上を目指してください。

イワマ式犬猫健康長生き方とは
食生活を中心に健康で長生きを目的とするもので
1.『与える物』
2.『与える量』
3.『与え方』
が基本で皮膚トラブル対策をするだけでなく犬・猫の寿命1.3倍を目指すものです。

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